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No 質問者 質問内容 答弁者
 平成23年12月定例会(第5回)
 平成23年12月2日【質疑】
72-3-1 神谷雄三
(公明党)
 会議録を表示
◇議案第72号 平成23年度戸田市一般会計補正予算(第5号)
 款3民生費、項3生活保護費、目2扶助費、事業1生活保護扶助費
 (1)世帯類型別、補正増の要因と特徴は。
 (2)扶助別の特徴は。
 (3)一般財源負担分が多いようだが、なぜか。
72-9-1 三浦芳一
(公明党)
 会議録を表示
◇議案第72号 平成23年度戸田市一般会計補正予算(第5号)
 款9消防費、項1消防費、目4防災費、事業1防災事業、節13委託料の災害時要援護者管理システム
 (1)各課がそれぞれ保管している個人情報から、すべての要援護者名簿を集約できるのか。
 (2)要援護者情報をどこまで入力するのか(男女、年齢、障害程度など)。
 (3)いいとだマップ上に反映させることができるのか。
 (4)情報の共有化はどこまで進展するのか。
 (5)実際の災害時に役立つシステムとなるのか。
72-9-2 岡嵜郁子
(日本共産党)
 会議録を表示
◇議案第72号 平成23年度戸田市一般会計補正予算(第5号) 
 款9消防費、項1消防費、目4防災費、事業1防災事業、節13委託料の災害時要援護者管理システムについて
 (1)システムの内容と運用方法について。
 (2)運用時期はいつからか。
72-10-1 岡嵜郁子
(日本共産党)
 会議録を表示
◇議案第72号 平成23年度戸田市一般会計補正予算(第5号)
 款10教育費、項6学校給食費、目1学校給食センター費、事業3学校給食センター管理運営費、節18備品購入費について
 (1)食品の放射性物質測定器を購入するとのことだが、予定している機種と性能は。
 (2)具体的には、どのような方法で食材の検査を行うのか(事前・事後、食材の種類は全品か一部か、給食センターと自校、公表の方法等)。
 (3)測定の開始時期はいつごろを予定しているのか。
72-15-1 岡嵜郁子
(日本共産党)
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◇議案第72号 平成23年度戸田市一般会計補正予算(第5号)
 第3表 債務負担行為補正、地域防災計画改訂業務委託料について
 (1)スケジュールに変更があったのか、理由と現在の状況、今後の見通し。
 平成23年12月【一般質問】
1 秋元良夫
(平成会)
 会議録を表示
1.市民医療センターの施設整備計画について
 (1)現在までの進捗状況について。
 (2)今後の医療・介護・地域ケアサービスの展望について。
  @診療事業の今後の方向性について。
  A市立介護老人保健施設の運営はどうなるのか。
  B地域ケアサービスの今後の方向性について。
2.近隣市の合併について
 (1)近隣市(川口市、鳩ヶ谷市)の合併について、市長のお考えを伺います。
市長
担当部長
2 冨岡節子
(民主党)
 会議録を表示
1.非営利団体と市のかかわりについて
 (1)現在の市内の非営利団体の状況について。
 (2)改正NPO法が成立したが、市の対応について。
2.市が保有する市民の情報の保護について
 (1)サイバー攻撃への対応は。
 (2)今後の対策について。
3.防災訓練の取り組みについて
 (1)各町会の防災訓練の参加者と年代層は。
 (2)訓練のテーマについて。
 (3)備品(消防のホースなど)について。
4.ロタウィルスについて
 (1)認可されたロタウィルスワクチンについて、市の対応は。
市長
担当部長
3 遠藤英樹
(平成会)
 会議録を表示
1.放射性物質への対応について
 (1)市のこれまでの対応と今後の計画。
 (2)保育園、幼稚園、小中学校の状況。
  @給食の安全性。
  Aホットスポットの調査と除染。
 (3)荒川水循環センターの下水汚泥の焼却灰の処理についての現状と今後の見通し。
 (4)放射性物質への対応全般。
  @放射線量測定器の増台と検査体制の充実。
  Aホットスポットの調査。
  B独自の安全基準と除染への考え方。
市長
教育長
担当部長
4 三浦芳一
(公明党)
 会議録を表示
1.文化・芸術・スポーツへの支援策について
 (1)市内には、文化・芸術部門で優秀な全国レベルの高い技術や才能を持っている個人や団体がある。しかし、残念なことに支援策や顕彰がない。優秀な成績をかち取り、全国大会や世界大会に出場できる実力を持ちながら、その参加資金等に大変な苦労をしている。昨年2月に提案をした「(仮称)青少年応援団基金」設立について、再度、検討を要望するがいかがか。また、他に何か支援策は考えられないか、お伺いする。
 (2)スポーツ部門での支援策のさらなる充実について、何か考えはあるか、お伺いする。
2.交通安全対策について
 (1)事故多発地点については、具体的な対策を打つことが重要だが、警察との連携などその取り組みの現況をお伺いする。また、事故多発地点ではない、あるいは、事故が発生していないが危険箇所と思われる所はかなりあると思う。市内の危険箇所の認識と、その対応策を何か考えているか、お伺いする。
3.自転車走行の安全対策について
 (1)自転車走行のルール、マナー取得への教育、訓練について。
 (2)自転車走行環境の整備について。
 (3)自転車が加害者になる事故対応策について。
 (4)自転車自体の安全性確保について。
 (5)駐輪対策について。
 (6)盗難対策について。
 (7)健康づくりについて。
 (8)コミュニティーサイクルについて。
 (9)「自転車が似合うまちづくり条例」の制定について。
市長
教育長
担当部長
5 神谷雄三
(公明党)
 会議録を表示
1.大災害時の対応について
 (1)ボランティア拠点の有無の意味は大きい。市が設置するのか、外からの支援により設置するのか。
 (2)海外からの助力を得るときのために、通訳ボランティアの確保への具体策は。
2.生活保護について
 (1)母子世帯の児童生徒への学習支援策は。
 (2)「その他世帯」の自立への具体策は。
 (3)不正受給の実態はどうか。
3.高齢者世帯等への家賃助成策について
 (1)生活保護の被保護世帯中、高齢者世帯の比率は高い。今後も伸びると言われている。扶助費の公費負担を考えると、生活保護を受給していない高齢者世帯への家賃助成を国が考えるとき。市費負担の面からは市独自でスタートさせ、効果的な公費の充て方とすべきではないか。
 (2)バウチャー券方式はどうか。
市長
教育長
担当部長
6 中名生隆
(公明党)
 会議録を表示
1.公園行政について
 (1)新時代に対応した公園づくりについて。
  @良好な自然環境・市民ニーズの多様化・協働型社会等を意識した計画について。
 (2)花のまちづくりと公園について。
 (3)家族で楽しめる公園について。
 (4)荒川水循環センター上部公園に子供たちに魅力的なアスレチック公園を。
 (5)現状の公園遊具について。
2.市民が安心できる放射能対策について
 (1)雨どい下の測定と除染対策について。
 (2)下水処理施設の関係自治体との周辺住民安全対策への協議について。
 (3)子供たちの安全な水道水や食品について。
市長
担当部長
7 岡嵜郁子
(日本共産党)
 会議録を表示
1.荒川水循環センターの放射性物質を含む下水汚泥の問題について
 (1)本年9月議会以降、市と議会の要望に対して、どのような進展があったか。
 (2)焼却灰の保管状況の改善を県に求めるべきではないか。
 (3)市として、敷地境界の放射線量測定体制を強化すべきでは。
 (4)次回住民説明会の開催についての考えは。
2.食の安全について
 (1)学校給食食材の放射性物質検査に当たり、機器の検出限界値及び検出された場合の対応についての考え方は。市としての基準値を設けるのか。
 (2)より正確に子供たちが食べている給食の放射性物質の量を測定するために、1食分丸ごとの検査を実施してはどうか。
 (3)学校給食はこの間、食材産地の公表や選定に当たっての配慮、牛乳辞退、お弁当希望者への対応などを行っており、さらに食材検査を強化する。保育園給食も同様に対応する考えか。幼稚園については。
 (4)地方消費者行政活性化基金を活用して、消費生活センターに食品の放射性物質検査機器を設置し「市民測定所」として不安解消に役立てては。
3.広報のユニバーサルデザインについて
 (1)「広報の字が小さく読みづらい」との声がある。書体や字の大きさ、色使い、SPコード(文字読み取り装置用のバーコード)等、高齢者や障がいのある方を含め、だれもが読みやすいものとなるよう、点検と改善を。
市長
教育長
担当部長
8 平野進
(志政クラブ)
 会議録を表示
1.防災対策について
 (1)AEDの設置状況などの防災行政について。
  @町会会館等に設置してはどうか。
 (2)芦原地区に消防団を新設してはどうか。
2.荒川水循環センターの諸課題について
 (1)焼却灰処理状況の現状と今後は。
 (2)大震災後、状況変化に伴い上部公園への進入路見直しの考えは。
 (3)特別交付金(荒川左岸南部流域下水道事業推進協議会負担)の扱いは。
市長
担当部長
9 細井幸雄
(平成会)
 会議録を表示
1.コミュニティー行政についてのうち、主に町会・自治会のあり方について
 (1)町会・自治会は地域にとっても、行政にとっても必要不可欠と言ってよい存在であるが、今後の町会・自治会のあり方について、規模の点で、また、新たに出現した大規模マンションについて、さらには、町会区域が学校区と異なることによる影響等の課題について伺います。
2.公共施設の屋外照明整備について
 (1)市の施設においては、屋外照明を施しているところ、照明設備はされているが点灯されていないところ、照明があってしかるべき箇所に照明設備がないところと、大きく3つに分かれる。点灯の理由、点灯しない理由、照明設備の統一的な整備基準の有無、その他屋外照明に関する課題について伺います。
市長
教育長
担当部長
10 酒井郁郎
(平成会)
 会議録を表示
1.配布物について
 (1)配布物(市広報、選挙公報等)の配布方法を再検討してはどうか。
2.電力の調達について
 (1)電力の購入先を再検討し、調達コストを削減してはどうか。
 (2)市全体の電力調達を一括管理してはどうか。
 (3)「電力の地産地消」を進めてはどうか。
市長
担当部長
11 山崎雅俊
(平成会)
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1.小中一貫教育の推進について
 (1)小中学校の連携の現状はどうなっているか。
 (2)小中一貫教育の必要性について、どう考えるか。
 (3)モデル校による小中一貫教育を進める考えはないか。
2.大規模災害発生時における市内保育園や小中学校の児童生徒の安全確保対策について
 (1)震災等大規模災害等の発生による停電時や携帯電話の通信困難時における保護者等との通信手段の確保対策について。
 (2)大規模災害当日の児童・生徒の一時預かりと非常用食糧や飲料水等の確保について。
 (3)保育園や小中学校の施設安全対策について。
市長
教育長
担当部長
12 鈴木麗子
(公明党)
 会議録を表示
1.介護保険における任意事業について
 (1)介護保険での地域支援事業における任意事業メニューにある事業の導入と充実について伺う。
  @認知症家族見守り事業の導入について。
  A家族介護教室事業の取り組みについて。
2.音のバリアフリー支援について
 (1)聴覚障害者や加齢による聴覚障害を持つ高齢者との対応支援について伺う。
  @高齢者との対応に配慮し、簡易な音声増幅器を活用した受付相談業務での効率化を考えてはどうか。
  A聴覚障害者等の出席が予定される議会等の傍聴やその他企画会場における音に配慮した取り組みはどうか。
3.災害時の広報体制について
 (1)災害時、市庁舎の被災による機能停止を想定するとき、行政機能維持や市民と他地域への情報提供手段である市ホームページの維持・更新等への取り組みについて伺う。
  @本市の防災計画ではどうか。
  A他市との協定・連携等についてはどうか。
市長
担当部長
13 召田厚
(志政クラブ)
 会議録を表示
1.庁内の連携について
 (1)学校給食センターと自校式の学校との意思の統一はできているか。
 (2)放射能への取り組みについて、各課・各施設との調整は。
 (3)現在進められている、こどもの国再整備基本計画、上戸田福祉センターは複合施設となると思うが、関係各課の調整は。
2.放射能への取り組みについて
 (1)暫定基準値の考え方について。
  @食品に対しての考え方。
  A水道水に関しての考え方。
  B除染の規制値について。
市長
教育長
担当部長
14 本田哲
(日本共産党)
 会議録を表示
1.PCB(ポリ塩化ビフェニル)の保管について
 (1)市内の小中学校で、PCB(ポリ塩化ビフェニル)が保管されている学校は、現在、何校あるのか。また、保管状況はどうなっているか。
 (2)PCBの処理は、どのようになっているのか。
 (3)各小中学校で、PCBを保管してから十数年となる。次の点を改めて確認し、より一層の安全管理に努めるべきではないか。
  @PCBを保管している物置の劣化等はないか。
  A安定器を入れている容器の劣化はないのか。また、交換等はしなくてもよいのか。
  BPCBの知識を、教員や学校職員に徹底させるべきではないか。
  C点検項目を設けて、定期点検を行うべきではないか。
2.上戸田福祉センター再整備について
 (1)平成27年度開設予定で取り組んでいる上戸田福祉センター再整備事業だが、以下の点で再考が必要と考える。
  @再整備スケジュールが、市長マニフェストの平成25年度工事着工を柱に組み立てられているため、基本計画、基本・実施設計に費やす時間が少ない。多くの市民が利用する施設の再整備であることから、基本計画、基本・実施設計には十分な時間をとって進めるべきではないか。
  A建設場所を、上戸田ふれあい広場(第1候補)としているが、東日本大震災を経験し、上戸田ふれあい広場は災害時の避難場所として残していくべきではないか。
  B再整備する施設の機能が、既存の公共施設や、「こどもの国再整備」に盛り込む機能と重複するものがある。市内で同様な機能を持つ施設を整備するのではなく、福祉センターの再整備として特徴のある施設にするべきではないか。
  C現在の福祉センターの機能から唯一、再整備事業で外されているのが「入浴機能」である。現在も多くの高齢者が利用しており、再整備においても盛り込むべき機能ではないか。
3.放射能汚染対策について
 (1)市内小中学校の教職員、公立保育園の保育士など、子供たちとのかかわりが多い職員に対し、継続的な放射能汚染問題の研修などを行い、子供たちを放射能汚染や内部被曝から守る環境整備を行うべきではないか。
市長
教育長
担当部長
15 望月久晴
(日本共産党)
 会議録を表示
1.tocoバス喜沢循環・川岸循環の運行改善について
 (1)アンケート調査の結果について。
 (2)今後の喜沢循環・川岸循環の運行改善を。
2.オリンピック通りの歩道整備の促進について
 (1)オリンピック通りの国道17号からヨークマートまでの歩道は整備されたが、それ以東が未整備であるので、早期整備を。
3.小中学校の校庭整備について
 (1)雨の降った後、水はけが悪く、かなり時間がたっていても、なかなか使えない状況にある。計画的な校庭の整備を。
4.町会会館整備事業について
 (1)町会会館の現状と今後の整備について。
市長
教育長
担当部長
16 栗原隆司
(志政クラブ)
 会議録を表示
1.固定資産・都市計画税の賦課及び減免について
 (1)固定資産(土地、家屋)の評価は、地方税法上どのようになっているのか。
 (2)総務省が発表した地方税の軽減措置を地方自治体が独自に設計できる「わがまち特例」制度を、来年度から導入する考えはあるか。
 (3)水害による家屋に対する「固定資産税の減免」についての考えは。
 (4)具体的に、水害が頻繁に起きる土地の評価は、評価基準の中で水害は考慮されているか。
 (5)「東京湾北部地震」を想定し、減免措置の規定整備が必要と考えるが、市の考えはどうか。
 (6)都市計画税の税率軽減策はないか。
 (7)見直しに向けて、財政計画の中で再計算してみてはどうか。
2.消防行政について
 (1)火災現場での消火活動時に、必要に応じ積極的に重機を導入すべきと思うが、その体制はどのようになっているか。
市長
担当部長
17 馬場栄一郎
(志政クラブ)
 会議録を表示
1.民生委員について
 (1)担当地区の委嘱状況は。
 (2)民生児童委員活動の現状は。
 (3)民生児童委員の指導訓練は。
 (4)民生児童委員協議会の活動内容は。
 (5)高齢者実態調査票のメンテナンスは。
2.街角消火器について
 (1)街角消火器の現状は。
 (2)いたずら等の被害は。
 (3)設置基準は。
 (4)市費負担で設置を。
市長
担当部長
18 手塚静枝
(公明党)
 会議録を表示
1.防災対策のさらなる見直しを
 (1)防災会議に女性委員を登用し、防災部局との連携強化を図るべきと考えるがいかがか。
 (2)避難所運営に女性または女性職員を配置するよう事前に決めておくべきと考えるがいかがか。
 (3)避難所運営の体験型訓練「HUG」を使って、実際に近い状況を体験し、運営する際の優先順位や避難者配置のポイントを学んではどうか。
 (4)避難所の運営マニュアルは策定されているか。また、その中に、子供や女性、高齢者、障がい者等に配慮した対策が盛り込まれているか。
 (5)防災教育を充実させ、災害時の地域の窓口となる防災担当職員を、各小中学校に配置してはどうか。
2.予防ワクチンの助成事業の継続・拡充を
 (1)今年度は、地方自治体のワクチン接種事業を支援する「子宮頸がん等ワクチン接種緊急促進臨時特別基金」により、子宮頸がん、ヒブ、小児用肺炎球菌の3ワクチンの接種事業が実施された。
  @子宮頸がんワクチンの接種状況及び周知過程。
  Aヒブ、小児用肺炎球菌ワクチンの接種状況。
  B来年度も引き続き、事業の助成を継続させていくのか。また、助成の拡充はあるのか。
3.補助金の検証について
 (1)平成21年度より、環境地域づくり事業補助金が、5団体を対象に1,000万円が計上され、環境美化活動の事業が開始された。
  @21、22年度の活動状況及び成果。
  A23年度の活動状況と見込み。
  B補助金の執行率と使途について。
  C補助金交付要綱の使途の変更要望があるがどうか。
  D事業内容や効果について検証を行い、どのような評価をしたか。初期の事業目的は達成されているか。
  E今後も、この事業を継続していくのか。
市長
担当部長
19 花井伸子
(日本共産党)
 会議録を表示
1.生活保護行政について
 (1)急増する生活困難者への対応の充実を。
 (2)生活保護受給者の自立支援の充実・強化を。
 (3)無料低額宿泊所の改善と自立支援の強化を。
 (4)ケースワーカーの増員を。
2.放射線量の測定・除染について
 (1)市内ホットスポットの調査と除染の徹底を。
  @荒川土手について。
  A市内公園について。
 (2)職員研修の実施を。
市長
担当部長
20 斎藤直子
(平成会)
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1.健康づくりについて
 (1)戸田市健康増進計画が策定され、それに従い市民が健康を維持・向上し、健康寿命を延ばすさまざまな保健事業に取り組み、サポートしているが、その成果は。
 (2)健康維持カルテのようなものができないか。
2.活力とにぎわいを創出できるまちに向けて
 (1)植物工場を市民向け貸し農園とする取り組みが、宝塚市で行われている。倉庫の多いまちであることから、戸田市でも誘致するなどの取り組みはできないか。
市長
担当部長
 平成23年9月定例会(第4回)
 平成23年9月7日【質疑】
51-1-1 花井伸子
(日本共産党)
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◇議案第51号 戸田市税条例等の一部を改正する条例について
 (1) 戸田市税条例の一部を改正する条例(平成20年条例第20号)附則第2条のうち、上場株式等の配当所得及び譲渡所得、配当等に係る配当割並びに源泉徴収選択口座における株式等譲渡所得割の軽減税率の特例の延長措置について。
  @ 平成21年から23年までの実績は。
52-1-1 召田厚
(志政クラブ)
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◇議案第52号 戸田市交通災害共済条例の一部を改正する条例
 (1)第5条第1項中「1口年額600円とし、1人2口まで加入することができる」を「1人につき年額600円とする」に改めるとあるが、その経緯と効果について。
 (2)第8条第2項中「60万円」を「80万円」に改めるとあるが、なぜか。
 (3)第11条第2項中「風水害、震災」を「地震、洪水、暴風」に改めるとあるが、相違点は。
54-1-1 花井伸子
(日本共産党)
 会議録を表示
◇議案第54号 1号調整池設備工事請負契約について
 (1)総合評価で重きを置いた点。
 (2)工事対象者は何者あるのか。
 (3)調査基準価格と落札価格との差が大きいが、どのように考えるか。
55-2-1 冨岡節子
(民主党)
 会議録を表示
◇議案第55号 平成23年度戸田市一般会計補正予算(第4号)
 款2総務費、項1総務管理費、目6財産管理費、事業4公有財産管理費、節17公有財産購入費のさいたま地方法務局戸田出張所既存建物購入費について
 (1)昨年から交渉をされていて、今回この金額になるまでの経緯を説明してください。
 (2)特例法により、市民の公共性の高い利用目的があった場合、安価にて購入できるとありますが、この金額となった利用目的が既に決まっているのならお知らせください。
55-3-1 平野進
(志政クラブ)
 会議録を表示
◇議案第55号 平成23年度戸田市一般会計補正予算(第4号)
 款3民生費、項1社会福祉費、目6福祉センター運営費、事業3西部福祉センター管理運営費、節11需用費のボイラーの水漏れによる、いこいの室風呂の改修について
 (1)改修着工予定日と完成予定日は。
 (2)利用者に対する衛生面の対策は。
55-3-2 召田厚
(志政クラブ)
 会議録を表示
◇議案第55号 平成23年度戸田市一般会計補正予算(第4号)
 款3民生費、項1社会福祉費、目10福祉企画費、事業1福祉企画事務費
 (1)地元住民との協議は済んでいるのか。
 (2)施設の機能に係る具体的な計画はできているのか。
 (3)計画のスケジュールは。
55-3-3 岡嵜郁子
(日本共産党)
 会議録を表示
◇議案第55号 平成23年度戸田市一般会計補正予算(第4号)
 款3民生費、項1社会福祉費、目6福祉センター運営費、事業3西部福祉センター管理運営費について
 (1)修繕の内容と経過は。
55-3-4 望月久晴
(日本共産党)
 会議録を表示
◇議案第55号 平成23年度戸田市一般会計補正予算(第4号)
 款3民生費、項2児童福祉費、目2児童福祉運営費、事業1民間保育所事業、節19負担金、補助及び交付金の賃貸物件による保育所整備事業費について
 (1)建設予定地はどこか。
 (2)だれが建築して、どこが運営するのか。
 (3)定員は、年齢ごとに何名か。
 (4)事業費の主な内容。
55-16-1 召田厚
(志政クラブ)
 会議録を表示
◇議案第55号 平成23年度戸田市一般会計補正予算(第4号)
 歳入 款16財産収入、項2財産売払収入、目4有価証券売払収入
 (1)適正な価格であるのか。
 (2)売却に至る経緯は。
 平成23年9月【一般質問】
1 熊木照明
(志政クラブ)
 会議録を表示
1.さいたま地方法務局戸田出張所跡地建物の利活用について
 (1)戸田出張所跡地建物の取得の現況と利活用方針について。
 (2)主に新曽南地区のコミュニティー施設としての活用について。
 (3)今後の進め方について。
 (4)跡地建物への進入経路について。
2.旅券(パスポート)申請について
 (1)平成20年6月定例会の一般質問において、パスポート申請についてお伺いをしたが、現在の検討状況、また、今後の方向性は。
3.地上デジタル放送移行後の反応・対応について
 (1)市民の反応、問い合わせは。また、社会的弱者と言われる高齢者や障がい者の方々の反応、問い合わせは。
 (2)市としての補助や支援は。
市長
担当部長
2 冨岡節子
(民主党)
 会議録を表示
1.発達障害の発見と予防について
 (1)本市で発達障害と認定されるのは、年間、何人くらいか。
 (2)何歳くらいから対応していくのか。
2.ひとり親家庭等の在宅就業支援について
 (1)生活保護世帯のうち、ひとり親、障害者等世帯は、全体の何%を占めているのか。
 (2)自立のための現在あるサービスの内容は。また、利用人数は何人か。
 (3)自立支援のためにある「安心こども基金」の利用について。
3.道路の安全と利用者のマナーについて
 (1)市内の自転車用道路は、現在、全体の何%なのか。
 (2)今後、専用道路はつくられるのか。
 (3)自転車利用者や歩行者のマナー向上について、市としての取り組みはあるのか。
4.災害時の障害者への対応について
 (1)災害が起こった場合の避難方法は確認されているのか。
 (2)避難所で生活しなければならない場合の準備はあるのか。何人分、何家族分か。
市長
教育長
担当部長
3 遠藤英樹
(平成会)
 会議録を表示
1.地デジ化による不法投棄について
 アナログテレビの不法投棄がふえていると聞くが、
 (1)本市の状況と対応は。
 (2)公有地と民有地での対応は異なると思うが、一定の要件のもと不法投棄対策に協力すべきではないか。
2.東日本大震災後の本市の状況について
 (1)未曾有の大災害を受けて、一連のハザードマップは改訂されるのか。また、改訂されるのであれば、どのようになると考えるか。
 (2)津波が荒川を伝ってきたということだが、これまでは考えられなかった津波による市への影響を、現在はどのように考えるか。
 (3)荒川水循環センターの高濃度放射性焼却灰について、県の対応の見通しは。また、9月4日実施の近隣住民への説明会の状況は。
 (4)ホットスポットと考えられる場所の調査は。市民が訪れる場所の安全性を調査することも大切だが、安全でない場所を積極的に調査し、必要であれば除染するといった作業も必要な時期に入ったのでは。本市にはまだないが、八潮市は毎時0.2マイクロシーベルトを超えた校庭の表土を除去し、効果を上げた。
 (5)朝霞市では、市民が自宅において調査できるよう放射線測定器の貸し出しを始めたが、本市の考えは。
 (6)市民の不安を解消するため、放射線による影響を考慮した健康診断の実施を行う必要があると考えるがどうか。
市長
担当部長
4 本田哲
(日本共産党)
 会議録を表示
1.社団法人戸田市シルバー人材センターの運営について
 (1)シルバー人材センターの会員登録について。 
  @会員登録状況はどうなっているか。
  A会員の年齢構成と地域別登録状況はどうなっているか。
  B会員登録する高齢者の目的、理由は何か。
 (2)現在、会員に提供している仕事はどのようなものか。また、業務開拓はどのように行っているか。
 (3)現在、埼玉県の最低賃金は750円となっている。シルバー人材センターが提供している業務においても、最低賃金を下回らないことが重要と考える。この点について、現在どうなっているのか。
2.介護保険料の引き下げについて
 (1)「介護サービスの基盤強化のための介護保険法等の一部を改正する法律」が6月15日に成立したが、新たな給付抑制策を盛り込む内容となっており、利用者、家族に重大な影響を与えるものとなっている。現時点において、国から制度改定についての説明等は受けているのか。
 (2)来年度、第5期分の介護保険料が決定となる。第4期分に引き続き、介護保険料の引き下げを行って、高齢者の負担軽減に努めるべきと考える。市の考えを伺う。
市長
担当部長
5 細井幸雄
(平成会)
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1.防災対策について
 (1)地域防災計画の見直しの内容と進捗状況について。
2.戸田ふるさと祭りについて
 (1)戸田ふるさと祭りに対する市の取り組み姿勢について。
市長
担当部長
6 神谷雄三
(公明党)
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1.年少扶養控除について
 (1)現状のままでは、控除廃止で地方税の増収が見込まれる。所得税分と合わせて5,000億円と言われている。本市の見通しはどうか。
2.大災害時の救援物資受け入れについて
 (1)被災地となった場合、大量の物資が届く。救援物資受け入れ施設が避難所にもなっているという重複はないか。
 (2)フォークリフトなど資機材の備えも必要ではないか。
 (3)民間倉庫の空き情報システムを構築できないか。
 (4)流通のプロの力量をかりる準備を進めてはどうか。
 (5)仕分けに被災者を直ちに採用する検討を。
 (6)船着き場との輸送体制はどうなっているか。
市長
担当部長
7 望月久晴
(日本共産党)
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1.集中豪雨対策について
 (1)8月26日の集中豪雨に対する市の対応と被害状況。
 (2)05年9月4日、06年5月24日の集中豪雨を受け、07年度に浸水実態調査を行い、浸水対策が行われてきたが、効果の検証はできたのか。
 (3)戸二小通りでマンホールのふたから排水が噴出していたが、なぜ防止できないのか。
 (4)集中豪雨の抜本対策について、どう考えているのか。
2.tocoバス東循環について
 (1)tocoバス東循環は、1月16日から川岸循環と喜沢循環の2系統の分割運行になったが、その評価、検証は行われたのか。
市長
担当部長
8 召田厚
(志政クラブ)
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1.再生可能エネルギーの促進について
 (1)公共施設の消費電力を考慮し、温室効果ガスの削減目標とともに、再生可能エネルギーへの転換を研究してはどうか。
 (2)再生エネルギー特別措置法の成立を受け、市民、企業への普及・促進について研究し、全国に先駆けた自治体を目指してはどうか。
 (3)基幹エネルギーの転換の方向性が高くなっている今、今後、成長の見込める再生可能エネルギー開発に取り組む企業を誘致する戦略を考えてはどうか。
2.戸田市のイメージアップについて
 (1)水と緑に対して、具体的な本市のテーマを特定の地域に設け、イメージアップを図ってはどうか。
市長
担当部長
9 三浦芳一
(公明党)
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1.地域防災計画の見直しについて
 (1)具体的にどこを、どのように見直すのか。市独自で進めるのに障害はないのか。また、いつまでに見直す予定か。そのスケジュールは。
 (2)避難所、避難場所の位置づけについて。
2.学校施設の防災機能向上について
 (1)国からの財政支援が十分に活用されているかの検証と、さらなる学校施設の整備、推進について。
3.ゲリラ豪雨対策について
 (1)道路の冠水、床下・床上浸水など、いつも同じ箇所が被害を受けている。市として調査をしていると思うが、その状況について。
 (2)冠水センサーの設置促進と、監視システムの導入を図るべきと考えるがいかがか。
 (3)通行車両が立てる波で浸水する。交通規制できる権限を。また、今後の対策として何ができるのか。そして、どのように考えているのか。
4.受付窓口に防犯ビデオが設置されている担当課の状況について
 (1)防犯ビデオの活用状況と、その成果について。
 (2)窓口職員の対応時の基本的なコンセプトは。
5.交通安全対策について
 (1)喜沢小学校西側道路(喜沢記念会館前通り)の歩道拡幅について。
 (2)喜沢小学校西北6差路の安全対策について。
 (3)戸二小前通りは、ララガーデンができて以来、通行車両がふえている。最近では3件の事故が発生している。何らかの対策を打てないか。
市長
教育長
担当部長
10 手塚静枝
(公明党)
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1.防災対策について
 (1)震災後の給水対策は万全か。また、水道復旧に関する業界との災害協定は結んでいるのか。
 (2)家具の転倒防止等の推進をどう強力に進めていくのか。
 (3)上空からの救助・救援活動を迅速化させるために、学校屋上等への校名表示をしてはどうか。
2.認知症予防へ聴力検査の導入を
 (1)「聞こえ」はコミュニケーションの基本。難聴から家庭内で孤立したり、認知症を助長させないために、早期に、専門的な聴力及び認知症検査の必要性を見きわめる取り組みとして、高齢者の特定健康診査に、最新型の簡易聴覚チェッカーを用いた聴力検査を導入してはどうか。
 (2)難聴の早期発見に向け、要支援者にも聴力検査を積極的に導入してはどうか。
3.障害者虐待防止法の取り組みについて
 (1)このたび成立した法律は「何人も、障害者に対し、虐待してはならない」と明記され、虐待に気づいた国民すべてに市町村への通報義務を課している。施行は来年10月であるが、施行までに、障がい者の尊厳を守るため、予防と早期発見の取り組みをどのようにされるのか。
市長
担当部長
11 山崎雅俊
(平成会)
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1.荒川水循環センター上部利用に太陽光発電施設をつくってはどうか
 (1)現在検討が進んでいる第5、第7系列の計画に太陽光発電所を加えられないか。
市長
担当部長
12 酒井郁郎
(平成会)
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1.熱中症対策について
 (1)今年の対策と発生状況について。
 (2)今後の対策について。
2.図書館の乳幼児対応について
 (1)現在の状況について。
 (2)今後の対応について。
3.表彰制度について
 (1)表彰基準や制度を再検討してはどうか。
市長
教育長
担当部長
13 馬場栄一郎
(志政クラブ)
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1.障がい児施策について
 (1)障害者自立支援法及び児童福祉法の改正施行によって、本市にどのような影響があると考えているか。また、戸田市障がい福祉計画等の見直しが必要ではないか。
 (2)福祉型児童発達支援センター、医療型児童発達支援センター、児童発達支援事業をどのような施設、事業者に位置づけを考えているのか。
 (3)新設される放課後等デイサービスの整備については、どのように考えているのか。
 (4)本市として、利用者負担の軽減は。
2.美笹地区あんしんネットワークについて
 (1)現況と実績は。
 (2)他地区への今後の展開は。
市長
担当部長
14 鈴木麗子
(公明党)
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1.子育て支援について
 (1)低年齢に特化した保育の実施を。待機児童の中でもゼロ歳、1歳、2歳が要保育認定にもかかわらず、保育園の空き待ちの状況が深刻である。待機児童ゼロを目指し、低年齢に特化した保育体制が必要と考えるがどうか。
 (2)保育基準調査票の見直しと広報について。保育所入所審査は、基準調査票の合計点数で決定されるが、こうした基準の見直しはどのように行われているのか。また、保育基準調査票の広報もアクセスへの配慮を求めたいがどうか。
 (3)市民・保護者への保育施設情報の提供の充実を。現在は保育を希望する保護者が保育園を選定していく利用者主体の保育申請手続であるため、より多くの情報を保護者は必要としている。
  @幼保担当課は、市のホームページを通じて、各園、各家庭保育室のホームページにアクセスできるよう、各施設に広報強化の協力を求めてはどうか。
  A新年度保育申し込み受け付けの時期等、各園の申し込み状況を公開することで、保護者の適切な施設選択を促す支援となると考えるがどうか。
2.震災時の被災者への住宅支援について
 (1)仮設住宅用地確保の状況と、仮設用地としての市内駐車場への対応はどうか。
 (2)住宅支援の際、被災者へ仮設住宅とともに民間賃貸物件も選択肢として提供してはどうか。また、早期の復帰のための住宅補修費支援制度はどうか。
 (3)広域避難における支援について。
  @受け入れ可能な広域避難場所とはどこか。
  A移動手段についてはどうか。
  B相互援助協定での取り扱いはどうか。
3.中学校における各種検定支援について
 (1)検定の受験状況と取得状況。
 (2)検定受験者への支援体制はどうか。
市長
教育長
担当部署
15 花井伸子
(日本共産党)
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1.高齢者・障がい者等世帯のごみの個別収集について
 高齢者・障がい者等世帯で家庭ごみを集積所まで出すことが困難な家庭がふえている。
 (1)現在、戸田市がボランティアでお願いしている、個別ごみ収集の状況と今後の考えは。
 (2)ごみの個別収集を、市の事業として実施する考えは。
2.戸田ふるさと祭りの会場について
 (1)「ふるさと祭りの会場を市内中心に戻してほしい」という市民の声が大きくなっている。関係団体と協議・検討すべきでは。
市長
担当部長
16 岡嵜郁子
(日本共産党)
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1.予防接種について
 (1)生ワクチン接種によるポリオ感染被害を避けるため、日本でも2012年度中にポリオ不活化ワクチンへの切りかえが行われる方向である。
  @実施方法は。
  A生ワクチンからの移行にかかわる対策は。
  B接種費用は全額公費とする考えか。
2.防災対策について
 (1)東日本大震災を踏まえた、戸田市地域防災計画の見直し状況について伺う。
  @現在の状況とスケジュール。
  A新たに検討すべき課題となったものは何か。
  B市民や関係機関・団体の意見を反映すべく、検討段階からの参加を勧めるべきではないか。
3.放射性物質による汚染対策について
 (1)給食食材の検査について。
  @検査対象の食材を拡大すべきではないか。
  A民間保育園や幼稚園等が希望した場合、市として検査の支援をしてはどうか。
 (2)市内の放射性物質測定について。
  @測定器の貸し出し手続や要件はどうなるのか。
  A放射線の影響がより大きい、子供への対策として、保育園、幼稚園、公園、学校、通学路については、より詳細に測定をすべきではないか。
 (3)市民による自主的な除染活動に対して、除染方法や作業方法への助言や支援を行えるようにしてはどうか。
市長
教育長
担当部長
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戸田市議会事務局
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